みゅーつい

ミュージシャンたちのTwitterでのツイートを紹介します。

SusumuHirasawa



Susumu Hirasawa『このように、電気は電子の移動であるように、この世の香はヒラサワの移動であることが分かる。 万物ヒラサワ説まであと一歩…』

Susumu Hirasawa『落花生の写真を見せるミュージシャンが居ると知らせてください。皆に。(倒置法) 神の憤怒より生まれる回転で今まさに粉砕…』

Susumu Hirasawa『駐車禁止で切符を切られる。 おまわりさんが「職業なんですか?」 ステルス、迷わず「ミュージシャンです」 するとお…』

Susumu Hirasawa『「もしもしTAZZ?ちょっと"顔"貸してくんない?顔だけでいいんだ」 それじゃ、今日の凍てつかいないTwがこれでおし…』

Susumu Hirasawa『私が好んだものは消滅するの法則は人間に当てはまるのか。 炎上覚悟で立ち上げたユーチューブチャンネルだったが、多くの人…』

Susumu Hirasawa『何度教えてもワイは「パニック障害」を「パナソニック」と覚える。 そのころ、私はパニック障害と診断されていたが、医者に…』

Susumu Hirasawa『それ以来、今村君は鼻高々で、私の尺沢をつねりつづけました。イテテテ。 それじゃ、今日のイテつくTwがこれでおしまい…』

Susumu Hirasawa『小学5年生は何歳だ?』

Susumu Hirasawa『重力は亞キッチンに容赦ない。 太陽系を飛び散る亜種菌PHYTOヨーグルト。』

Susumu Hirasawa『昔の低年齢少年雑誌にこう書かれていた。 「忍者が屋根の上までジャンプできるのは成長の早いセイタカアワダチソウを毎日飛…』

Susumu Hirasawa『間違い 正しくは…』

Susumu Hirasawa『「エラー。ヒラサワが助けを求めています。厄介な部位にのっぴきならない問題が生じ、背に腹はかえられなくなっています」』

Susumu Hirasawa『シナモン3gですら多いと思う。 500gに何故屈した何故屈した。』

Susumu Hirasawa『』

Susumu Hirasawa『』

Susumu Hirasawa『ここはモダンで美しい建物だ。建築家は頑張ったと思う。 頑張り次いでにコンセントの位置決定も頑張ってほしかった。 コ…』

Susumu Hirasawa『秘書と古典菓子のカフェへ。』

Susumu Hirasawa『グルテンフリーホットケーキ。アンチャンフラワー添え』

Susumu Hirasawa『成田発射台』

Susumu Hirasawa『「座れない椅子」で検索すると「人間椅子」が出てくる。 「人間椅子」に座るのは失礼なので「椅子人間」を検索した。』

Susumu Hirasawa『そろそろ逃げないとスタッフがセグウエイに乗って逮捕しにくる。 「わしら、ケイオスの世話役じゃがの、違法にネタバレする…』

Susumu Hirasawa『オートミールときくと、器にあけると勝手にどっかへ行ってしまう食べ物をイメージしてしまう。 ところが、何処へも行かない…』

Susumu Hirasawa『回=回最終公演のオープニングをオマエタチが予想できるか考えてみた。』

Susumu Hirasawa『追加公演後にもBSPを考えている。 回=回BPSは2回あるという考えが存在する。 考えるだけただ。』

Susumu Hirasawa『振り上げた手をオマエタチの頬に。』

Susumu Hirasawa『「それでは念のためお名前お伺いしてよろしいでしょうか?」 「あ、はいヒラサワえです。ヒは核P-MODELのヒ、ラはパ…』

Susumu Hirasawa『ケイオス社にシヤチハタ様から平沢の印鑑が届いたとの知らせがありました。 シヤチハタ様、ありがとうございます。今後は押…』

Susumu Hirasawa『祝杯などあげている場合ではなく。 前進の10年周期前には急展開が起こりやすく。ほら、今日もだ。』

Susumu Hirasawa『』

Susumu Hirasawa『太陽系亞キッチンにて華麗な洗い物さばきを繰り広げているうちに世界は7分ズレたのである。』

Susumu Hirasawa『そこで、1日目の夜にホテルで足のマッサージをしてもらった。 マッサージのおばちゃん「東京のほうから来たんですか?そう…』

Susumu Hirasawa『回=回ギターはストラップを短くしてある。 だから何だ? 振り回せない。』

Susumu Hirasawa『ときに深蒸し茶 ときにジャスミン茶 ときにコーヒー ときに白湯 今日はこれ』

Susumu Hirasawa『ああ、月が再び橙色だ。 線香花火の最後の雫のようだ。 どうだい、話題に乏しい夜だろ?』

Susumu Hirasawa『ただ、曲の感じがあの記憶に直結される。 現場をスローモーションで通り過ぎる時、無くなった女性の霊が幼児ヒラサワに笑顔…』

Susumu Hirasawa『「モーコんな時間」は業界符丁で「コーモんな時間」 アディオス!アミーゴ!』

Susumu Hirasawa『BKKでの普段着』

Susumu Hirasawa『再び!』

Susumu Hirasawa『恩返し要らん。 もう毎日毎日ピンポン、ピンポンてうるさい。 やれあの時のスズメですだの、やれあの時のカナブンですだ…』

Susumu Hirasawa『風呂について知った風なことをしゃべり続ける女に加えて、この電熱線の炊飯器も突然喋りはじめた。 「発芽玄米がおいしく炊…』

Susumu Hirasawa『空の回とともに最後の曲のミックスは始まっている。』

Susumu Hirasawa『今朝周囲を見回し、誰も見てないのを確認して回した。』

Susumu Hirasawa『忘れないうちに定期チェックしておく。 おい、オマエタチ。間違えてないか? 私は平沢進だぞ。知ってるのか? いや…』

Susumu Hirasawa『あるひのレコーディング風景』

Susumu Hirasawa『先ほどの 。 は 飲み物に落としたしびれ薬の一滴。』

Susumu Hirasawa『歌い終わった歌詞プリントの墓場。』

Susumu Hirasawa『爆発的に咲いている』

Susumu Hirasawa『この者、昨日は居なかったと記憶するが。。。』

Susumu Hirasawa『誰が居ないのか。 2018年のヒラサワが居ないのである。 ちょっと仙台行ってくるので、またこんど!!』

Susumu Hirasawa『オマエタチのジーダブルが終了する記念に抹茶亞イスを作ってみた。』

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